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体験型教育旅行プログラム

宮城県大崎市体験型教育旅行プログラム 心に残る本物の体験を、都市と農村の交流から
修学旅行・教育旅行など学校団体向けに実施しているプログラムです。
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3つの特徴
都市と農村の「交流」
自分たちの「こども」と思い、あたたかく迎えます。官民一体で真摯に取り組んでいます。
「心」の教育
いつもの「くらし」が宿泊者の「体験」に。特別なおもてなしは不要です!
安心・安全体制
講習・緊急連絡網・保険加入で万全の安全対策を実施しています。
体験プログラム一覧
💡 農家でなくてもOK!着付け・ピザづくり・星空観察・バードウォッチングなど、様々な工夫でおもてなしをしています。
🏛️ 体験会場(屋内施設)
🏠 旧千葉家住宅(古民家)
ずんだ餅手作り・こけし絵付け・竹細工体験
🏺 醸室:寺子屋ホール(旧酒蔵)
こけし絵付け・わら細工体験
🍵 祥雲閣
茶道体験
🏟️ スコーレハウス
岩出山文化会館・入退村式会場
🏋️ 田尻総合体育館
入退村式会場
🛡️ 安全管理体制
ファームステイ申請、防火管理、食品安全管理の講習を実施
先進事例視察や講習会で知識と対応力を向上
緊急時の連絡網を配布し周知徹底
保険加入で万全の対策(貴校でも旅行保険の加入をお願いします)
📋 民泊体験について
最大40名まで ※時期により変動
通年可能(5月・10月は農繁期のため制限あり)
事前に情報をご提出いただきます
💬 受入家庭の声
「空気がおいしい」「ご飯が美味しい」と言われて嬉しかった
子どもたちからのお礼状が届いて感動した
隣近所と協力して農村地域を体験してもらった
🏡 民泊の受入家庭を募集しています
大崎市内にお住まいの方へ
特別なおもてなしは不要です!
散歩や草刈り、たたみに布団、こたつでミカン、
そんないつもの「くらし」が宿泊者の「体験」になります。
🌾 「民泊」ってなに?
民泊とは、例えば県外からの修学旅行生3〜4名を自宅で受け入れ、農業などの体験や受入家庭との団らんを通して農村地域での生活を体験していただくものです。
学生との交流を通じて、生きがいづくりや民泊体験料などの収入も得られます。
体験をほかの受入家庭と共同で受け入れることも可能です。
農家でなくともかまいません。皆さんの日常の生活を学生や訪日外国人と共有してみませんか?
ご興味がある方や、気になることがある方は、お気軽にお問合わせください。
一般社団法人 みやぎ大崎観光公社
宮城県知事登録旅行業第2-346号 / (社)全国旅行業協会正会員